第59回 東京大賞典(GI)予想「溝丸の伊賀流馬券術」 - 競馬ライトニング|展開でメインレースを攻略する競馬予想サイト

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第59回 東京大賞典(GI)予想「溝丸の伊賀流馬券術」

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東京大賞典・展開とペース


サトノプリンシパルが逃げる、番手にニホンピロアワーズ。
ホッコータルマエは前走で早めに抜け出してソラを使ったので
今回は前に馬を置いた位置で競馬を進めるはず。
ワンダーアキュートは前走は中団からだったが前でも競馬ができる自在性があり
ポジション取りが読めないが、恐らくタルマエよりは後ろ
ローマンレジェンドと並ぶ位置での競馬となるのではないでしょうか。
ここもJRA勢の独壇場となり上位争いは拮抗する。


東京大賞典・攻略




◎ワンダーアキュート

前走JCDでは直線で最速上がりを繰り出し勝ち馬にクビ差と迫る2着。
7歳にして今年もG1レースを連戦し3着以下無しと堅実な成績を収める。
一昨年2着、昨年3着と相性の良い舞台で今年こその期待がかかる。


◯ホッコータルマエ
今年一年の内容から今回も突き抜ける確率がもっとも高い一頭と言えるが、
3着だった前走JCDが完全なる勝ちパターンからの敗戦。直線でソラを
使ったということだが今回も仕掛けどころひとつで逆転される可能性もある。


▲ニホンピロアワーズ
前走ぶっつけで臨んだJCDではやはり久々の影響か直線伸びきれず5着。
今回は叩いた上積みがありそうだが、やはり秋以降順調に使われてきた
上記2頭よりは評価を下げる。


△ローマンレジェンド
前走のJCDでは直線追ってもまったく反応無しで13着と惨敗。
昨年優勝した舞台だがレースにいっての走る気の無さが気がかり抑えまで。






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