第30回 ラジオNIKKEI杯2歳S(GIII)予想「溝丸の伊賀流馬券術」 - 競馬ライトニング|展開でメインレースを攻略する競馬予想サイト

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第30回 ラジオNIKKEI杯2歳S(GIII)予想「溝丸の伊賀流馬券術」

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ラジオNIKKEI杯2歳S・展開とペース


セセリがハナに立つ。
次いでテイエムナデューラ、外からマイネルフロストも押して前へ。
デリッツァリモーネ、内から、シンガン、ダノンマッキンレーなどが先団を形成。
サトノアラジン、モンドシャルナ、アズマシャトルは中団。
そして後方からビップレボルシオンといった隊列でしょうか。
ペースは平均からスローで流れそう。



ラジオNIKKEI杯2歳S・攻略




◎モンドシャルナ

デビュー戦では3コーナー過ぎから難なく先頭集団に取りつき、
直線でキッチリ差しきっての強い勝ち方。血統馬らしい奥の深さを感じる好内容。
1勝馬だが来年のクラシックを見据えた走りを期待したい。


◯デリッツァリモーネ
先行して粘り強い馬で馬場やコースを問わず相手なりに走る器用さを併せ持つ。
前走はロス無く立ち回れたことが勝利の要因とも言えなくもないが
好位で立ち回れる脚質は強い武器となる。


▲サトノアラジン
東スポ杯では前の馬で決着する流れだったための5着で力負けではない。
デビュー戦が圧巻の内容だったように能力は高い。
今回は阪神の内回りコース、直線の長いコースでこその馬だけに多少の不安も。


☆マイネルフロスト
約3ヶ月半ぶりの実戦となるが、前走は極悪馬場で度外視でき、
これまで対戦してきた相手関係からここでも十分やれる能力を秘める。


△アズマシャトル
△ビップレボルシオン






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